1. 無料アクセス解析
テンプレート:グフ テンプレート:ザク テンプレート:旧ザク
スポンサーサイト
上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
--/--/-- | スポンサー広告 | コメント(-) | トラックバック(-) | page top↑
昨日のTVタックル
昨日は珍しく政治問題ではなく、昨今のペット事情。
さらには、自分が大好きで人生に影響を受けた人の一人である、獣医いや、正義の味方の

野村潤一郎先生

が出演とのことで、非常に楽しみにしておりやした。んがあががが。
なんというか、ヒドイ編集。
とりあえず、先生のキャラ優先で呼んだのであろうか?と勘ぐってしまうような感じで、基本先生の話を軽く流す。
そして、右側に座っていた、いつもの政治の禿ジジイ(三宅ナントカ)・民主党のオバサン議員・東京都の副知事らしい
ブタみたいな顔したオッサン。(ブタの顔の皮がたまに売ってるけど、凄いそっくり。)
こいつらがとりあえず偉そう。知識バカといった感じかな。まあ何人かは実際に飼ってはいるらしいが。
プロに向かって、アマチュアがえらそうに勘違いした態度で御託を並べていやがる光景は、不快そのもの。

先生が、真面目に犬とはこういうものなんですよ、といっているのに半笑いでニヤけながら話を聞いてるし。
あれは間違いなく「こいつ何言ってんの?w」って、頭の中で思いながら聞いている。
副知事のジジィなんか、もう自分の知識で世界が完結している印象。
「犬ってのはこうだから」ってのがありありとみえる。もうね、アホかと。なんで、専門家でもないのに偉そうなんだ
その知識が、もしかしたら間違っているとは思わないんですかねえ。

阿川さんも、先生に話を振る時の軽さは何なんだと。
真面目に聞く気がないなら質問するなよと。

ババァの議員がほざいてた実現させる気もどうせないような、パフォーマンスで提案してた法改正がどうのよりも、
平気で命を粗末にするような世の中やら、環境やらをどうにかすべきだろうよと、珍しく真面目に怒った。
1時間じゃあきらかに足りないのに、物凄い中途半端にまとめて終わったのもいただけない。

たぶんこれは、「まともに生き物と向き合っている人間」と「まともに生き物と向き合った気になっている人間」
との意識レベルの違いから起こる現象なんでしょうね。
ジジィとババァなんて「どうせ動物」みたいな感覚がどっかにあるから、先生との温度差がああもでたのでしょう。
先生は職業的にもプロなのはもちろん、多くの動物を実際に育てている意味でもプロフェッショナルなのに。

まあ、ダメ人間の自分が何をえらそうに吠えてんだ!とも思いますがね・・・。

なんか言いたいことが上手くまとまらないので、ちゃんと書けないのがモヤモヤ。
とりあえず

命を大事に!

ってことですよね。あと、昨日出てた前述のジジイとババァどもはもう一生嫌い。
毎日、なにかしらのウンコをふめ。もしくは、毎日なにかしらの鳥の糞が口に入れ。
2010/01/19 | 雑記 | コメント(0) | トラックバック(0) | page top↑
コメントの投稿











管理者にだけ表示を許可する

| ホーム |
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。